日刊 kimamadays Vol.151 ハーフタイムは風下を向く

安定の週末。娘と息子、試合日程ブッキング(泣
一応、試合でも公式戦の方を優先する、とゆーなんとなくな優先順位があって、今日は送迎以外はほぼサッカー場で過ごす。河原(のグラウンド)やし今日はテニスにしとけばよかったかなーと後悔しつつ、走り回る坊やたちを応援。
雪は朝から降ったり止んだり。何故か彼らの試合の時に降りが強くなるような。向かってくる雪に目を細めて観戦。

試合は1勝1敗。あと練習試合で勝ったり負けたり。
対戦チームにじゃんけんで負けて、サブの赤いユニフォームを着た子どもたちは、少しまた大きくなったように見えた。次もがんばろう。な。

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某所でのお墓の話。お墓なんか要らない、で盛り上がっていたけれど、わたしも最近まではそう思っていたけれど。
ばーさまの月命日、お盆にお彼岸と、かーちゃんに付き合ううちに、こうやってご先祖さんとの繋がりを感じる空間や時間があるのもいいなあ、と思うようになった。いい、というか、受け渡していくのが自然とされてきたし、それでいいのかもなあ、と。